今年もpebble ceramic design studioの
石原亮太さんから、干支オーナメントができました。
毎年変わる干支飾り、
2026年は「うま」です。
干支の置物はその1年、おうちを守ってくれるという縁起物だって知っていましたか?
作家、石原さんのうまのオーナメントは
波佐見の技術でできた、まるっこいぽてっとしたかわいらしい姿。
干支カードボックスのうまと同じ、
後ろを振り向いたような振り向き美人馬さんです。
▲見る角度で印象が結構変わるのも飾りがいのあるポイントです。
▲目の部分は小さな穴になっています。
胴体部分はもこもこしていて、
馬の脚の美しい筋肉やツヤを彷彿させる陰影がうっすらと表現されています。
プリッとした美尻もたまりません。
見れば見るほど、とーっても癒し。
2026年の干支飾りとしても家を守ってくれる縁起物。
みんなが集まるリビングや、玄関先に飾るのがオススメです。
毎年作られる干支飾り。
少しずつ増やして並べても
シンプルでミニマムなデザインなので
スッキリと飾れます。
パッケージ箱もありますので
年の終わりにしまっていただくことも。
干支のお飾りを毎年チェンジすることは
気持ちの切り替えにも
いいかもしれません。
手乗りサイズほどのオーナメント。
おうちの相棒として一緒に新しい年を迎えてみませんか?
ウマのオーナメントは、
石原亮太さんの干支アイテム、
干支カードボックスに収まるサイズになっていますので、オーナメント入れとしてこの箱に入れて保存するのもおすすめです。
▲パッケージ(もう少し大きくなります)