Sheepさんが作る、
香りにこだわったソイキャンドル。
定番のソイキャンドルシリーズができて
10年が過ぎた後に、新たにできたのがこちらのshinkyokyuシリーズ。
森林の中で深呼吸をするような。
ほっとする時間が広がる、
とても優雅なソイキャンドルです。
すーっと
ふぅー...と
息をする。
森の中に入った時に、
ついしたくなる深呼吸。
Sheepのshinkyokyuシリーズは
ゆっくりと落ち着いた森林浴のような時間を暮らしの中に取り入れることのできるキャンドルです。
香りは2種類。
その名もSuu(スゥ)と
Huu(フゥ)
Suuは、木々の隙間から、陽の光が差し込む気持ちのいいスッキリとした空気感を感じられるような。
晴れた日の森の香りをイメージ。
▲Suu 上部にはライムの皮がトッピングされています。
一方Huuは、瑞々しい雨あがりの森の香りをイメージされています。
濡れた草木や大地を連想させるパチュリの香りが気持ちをゆったりとさせてくれる。
より落ち着きたい時、
1日の終わりにぴったりな香り。
▲Huu 上部にはオレンジの花がトッピングされています。
shinkokyuシリーズは、
どちらもより深く洗練された香り。
香りにこだわってこだわりすぎて、結果、
香りが出来上がるまでに1年かかったそう。
「より香りを楽しむ」ことに重点を置いているため、定番のソイキャンドルシリーズより香りを感じられるよう調香・配合されています。
ゆったりとしたい時間に、
炎の揺らぎに加えて見た目も香りも癒され要素満点のshinkokyuのキャンドル。
自分がどの呼吸が好きか。
ぜひお楽しみください。
▲パッケージ
使い方
キャンドルは短い時間ではなく、1時間など一定時間灯してしっかり蝋を溶かすことで綺麗に長く使い切ることができるのだそう。
溶けた蝋は、すぐにゴミ箱に流すことがポイント。
もったいない!
固まれば長く使える!とそのままにしちゃうと芯が埋もれて、使えなくなってしまうのだそう。
香りも良い状態で保たれないので、思い切って。
炎を消す時は、芯を溶けた蝋に倒して消すと煤が出ないそう。
割り箸など簡易なもので倒しても専用道具でも。キャンドル生活をぜひ楽しんでください。
▲Sheepキャンドルにあわせて作られたGLASS DOMEとのご使用がオススメです。